岡田虎二郎邸跡(おかだとらじろうていあと)

岡田虎二郎邸跡
「静坐法(せいざほう)」をあみだした岡田虎二郎の屋敷跡
つばき公園から西へすぐのところにある岡田虎二郎邸跡。田原の旧藩士の二男として生まれ、自身が虚弱体質だったため、30歳で渡米し、心身革命の研究に励み「静坐法」を創案。35歳で東京に出て「静坐法」の普及につとめ、宮家・軍部・政治家・大学・会社の中心層の名士から一般庶民まで、広くこの健康法を普及させました。大正9年(1920)に亡くなった亡骸は、地元の蔵王山権現墓地に葬られています。

詳細データ

名称

岡田虎二郎邸跡(おかだとらじろうていあと)

カテゴリ 観光スポット 観る 歴史と文化
所在地 田原市街地周辺
田原市田原町
交通アクセス 豊橋鉄道渥美線「三河田原駅」から徒歩15分
駐車場 なし
問い合わせ先 渥美半島観光ビューロー
TEL:0531-23-3516

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